【2026年版】いま絶対に手放すべきではないロレックス
こんにちは!小平市の買取専門店 買取リッチ東京 花小金井店です。
昨今のロレックスの高騰はいくつかのパターンに分けることができます。
1つめは人気ステンレスモデルの堅調な上がり方です。
定価改定のタイミングで10%未満の値上がりが起こっており、これは今後も同じペースで続く見込みがあります。
2つめは換金率100%前後のモデルの微増の動きです。
例えば廃盤の116200の後期型などは、多くの場合で購入額がほとんど戻ってくるような状況が続いています。
大きく跳ねることはありませんが、目立つ下落も起きにくいのが特徴です。
そして3つめはコンビ・金無垢の大幅な高騰です。
金価格は2025年の1年間で約60%も上昇しました。
当然金モデルはその影響を受けますが、ロレックスの場合、金相場を反映した新定価が中古価格に大きく響くという関係があります。
金価格は6割の上昇でも定価は2倍以上といった改定が多く、コンビや金無垢の高騰が目立っているのです。
金高騰のトレンドは2026年も続くと言われています。
3万円/gの予測も少なくない中、金モデルはがっちり持っておきたいロレックスの筆頭と言えるでしょう。
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この記事を書いた筆者:買取リッチ東京 花小金井店 店長
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